
・CG集完成→12/4発売!
CG集は完成し、すでに審査も通過、発売をするのみというところまで来ています。
発売日は12/4(木)です。
FANZA、DLsiteさんで発売ということになります。今回もがっつり成人向けなので、サンプルも表紙も載せられないのは残念ですが、下記リンクからストアページまで飛べますので、ぜひ気になる方は覗いてやってみてください。
いまは休暇中ということで、食事を食べにやよい軒にいったり、好きな絵を描いたり、ゲームをやったり、ジムに行ったりして、のんびりすごしています。12月~年始まではこのペースで、ファンアートやYouTube動画を撮ったりしていき、年始から頭を切り替えて、作品制作にはいっていきたいと思います。
・ファンアート:0.3/1(可能ならばやる)
→ドラクエ2リメイクのファンアートを描きました、時間をみて仕上げます。ゲームの方も買いましたので、ゆっくりプレイしていきます。
・YouTube立ち絵:0.6/1(可能ならばやる)
→オリキャラを描いています。

・総評
新規でXP-PENの液タブ(Artist pro 22 gen2)を購入したと前回いいましたが、以前所持していたartist pro 16 gen2は売却してしまい、新しい液タブでの作画になれていっています。
22型でも十分にデカく、なぜか4Kの画面がそのままの解像度で映っています。もっとも文字はじゃっかん潰れますが。
そのおかげで、いい感じで作画できていて、嬉しいです。筆圧感知も板タブと同じで反応が良く、10万を切る価格でこのスペックは申し分なし。ワコムを買わずとも、十分に良い作画が出来ます。やはりデスクスペースを圧迫し、文字入力がしにくいのは玉にきずですが、そこはこの大きさのものを使用するときには仕方ないかなと思い、慣れるようにしています。
配線をつないだままにし、横によけるようにして出し入れを行い、作画しています。う~ん、これがあるとiPadのほうも使用しなくなりそうですね・・・。movink pad pro14もほしかったですが、わざわざ買う必要性もないのかなと・・・。そのくらい描きやすいし、作画をする分にはクリスタのスペースを十分広くとることができ、パレットの配置もモニタと同じだけとることができるので、使いやすい。買って良かったですね。QHDでこのサイズ(22型)はベストな選択であると他のブログでも言われていたのですが、その通り。これよりもう一つ上の24型になると、2~4万ほど値段があがってしまうし、大きさもさらに大きいということで、買わないという選択をしました。
ディスプレイ性能も第三者機関の認証を受けていて、高色域で正確な色設定ができる。モニタの方もクリエイターモニターなので、これで色味の表示については、滅多なことはないでしょう。
ファンアートと上記の絵を仕上げていく中で慣れていき、マンガにイラストに・・・と活躍してもらう予定でいます。
液タブはアナログで手書きで描いている感じがするのがいいところで、iPadで掴んだ感覚だったのですが、いいものですね。まあ、他に外出する予定もちょくちょくあるので、それらをこなしつつ、新作の売り上げをみながらいきたいと思います。
YouTubeでは完成報告と、売り上げ本数報告(具体的なお金の話ではなく、誰でも見れば分かる本数の話)を枠をとってやりたいと思います。
そちらのほうもあわせてご覧下さいませ。




